俳句「夜の雨の日、少しは憐憫の情も」

平成三十年六月十九日作

『夜の雨
  ゆらめく灯にも
     憐憫の

『靄(もや)流る
  後ろに隠る
    灯も流る』

瞬訳:どことなく夜になると物悲しく夜景を見つめています。 灯がゆらめくと思わず同じ心かなぁ?

   同情を禁じ得ません。

 



土肥温泉 ホテル ふたり とわに 縁

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