俳句「雨やどりでの気もあせる」

平成三十年六月十三日作

『雨やどり
  空を見上げて
   気も急ぐ

『梅雨の首
  ねっとり乾かぬ
   気のおくれ』

瞬訳:雨宿りはしたけれど、気も重く、まるで、この天気のように「どんより」している。



名作ドラマでお馴染みの富良野プリンスホテル

富良野プリンスホテル

名作ドラマの三角屋根で有名な富良野プリンスホテル
北海道の豊かな自然ののこる富良野地方で佇むホテルです。 2018年5月には、作家 倉本聰氏が監修したレストランがオープン。また、緑の木々や鮮やかな花畑、白銀のパウダースノーなど、雄大な自然が生み出す絶景をどの季節にもお楽しみいただけます。

お部屋には、ツインやファミリータイプのほか、メゾネットもご用意。お食事は、三角窓から森を眺めるブッフェタイプのレストランにて。冬季限定でオープンするラウンジもご利用いただけます。